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DOMOTO★Kids

KinKi Kidsに関する独断と偏見と個人的ななんやかんや

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12/29 NHK-FM「突然ですがKinKi Kids 年末大放送」【2】


突然ですが「突然ですがKinKi Kids 年末大放送」でございます。

改めて聞きながら起こしてると、思いの外二人のテンションが低かった(笑)
リアルタイムで聞いてるときは、NHK-FMだし、いつもより覇気がある!
・・と、思ってたけど、そうでもなかったわ。
テンション高いのは、聞いてる方やったわwww

思ってるよりも、ぼそぼそしゃべってると思って読んでください(笑)
すなわち、限りなく素に近いベシャリやねw




NHK-FM「突然ですがKinKi Kids 年末大放送
~ぼくたち もうすぐ 40さい~」



リクエストされた『5×9=63』かけてます。

ちなみにこれは2002年10月23日リリースの
15枚目のシングル『solitude~真実のサヨナラ~』の
初回盤のみに収録されております。

今までにも、ちょいちょいリクエストあっても
かたくなに流さなかったんですけどね。
ワタシも、リクエストしようかと思ったけど
これは流さないしな~・・と思ってやめたのに!!

もうすぐ40歳だからなのか、なんなのか(笑)
日の目を見ることになった幻の名曲

っていうか、改めて聞いてみたら
これ流したらアカンやつやわ(爆)

というわけで、曲のあとに、ジングル

剛「突然ですが」
光「KinKi Kids」
2人「年末大放送」


あ、だから剛さん間違ったのかw
そりゃ無理もない。




剛「これ多いんですよね、なんか知らんけど、こんなノリのやつ。だからこういうの求めてんのよ、ファンの子はおそらく、この・・変なやつ」
光「はぁ~」
剛「もうあのだから、制作陣も真面目な曲ばっかりオーダーしてんちゃうで、ほんま。しょーもない曲もいれんと」

『ファンキーレジ袋』のようなね(笑)
アレも人気高いですからw
(いや、ファンキーレジ袋はしょーもなくないよ?)


光「まあね・・まあその辺はほら、みんな、コンサバ的なところもあるしさ」
剛「なんか40ジジイみたいな曲、やりたいなあ」
光「ああ、40ジジイ」
剛「うん・・かこか?40ジジイ」

40ジジイ!!!(大爆)
それは、是非とも聞いてみたい
なんなら、ジャニーズの40オーバーでユニット組んで歌ってほしい。
・・っていうか、結構人数いるな、うんwww



光「ただそれまた、何年後かに聞いた時、なんやコレ・・」
剛「いや、それでいいのよ、なんやコレで。なんでこれが、お金かけて録音されたかっていうとこやねんけど、全く覚えてないよね、5×6=63のいきさつっていうか」
光「全然覚えてへん」
剛「これでも・・アレじゃないの?録ったスタジオってさあ、あそこじゃない?・・えーと雑誌とかよく撮ってたところの横のさあ、スタジオちっこいところあったやん」
光「あぁ~~~」
剛「なんかオレ、あそこでやったイメージあんのよなあ」
光「全然覚えてへん。あの・・まらかすのイントネーション全く出てこないです」
剛「正しいイントネーション、それこそNHKさんの標準語の正しいマラカス・・ねえ?なんかたぶんあるんじゃない」
光「イントネーションって調べても出てこなくて、アクセントで出てくんのかって、アクセントっていれたら、すごい音楽的な話の(笑)」
剛「あ~、なるほどね、音楽的な」
光「アクセントはここで取ります、みたいなしか出てこない」
剛「たぶん、マラカス が標準語やと思う」
光「マラカス・・」
剛「うん、で、マラカスーが関西弁で、まらかす、は」
光「んっふふふふ(笑)」
剛「古き良き国・・まらかす」
光「まらかすやってー!ま、ちょっと調べたところによると、まらか、なのかマラカなのかわからんけど、木があるらしい」
剛「あ~~、なるほど。木からきてんのね」
光「そうみたい」
剛「木やったら、まらか になりそうけど」
光「まらか」
剛「まらか木(ぼく)」
光「マラカ・・」
剛「まらか木からできたこの、まらかす・・・いや、違うと思う」
光「あはははははは(笑)」
剛「違うと思うで、楽器に関しては」
光「いやぁ、ほんとイントネーションって困るわ、オレ、全然わからへん。だから、それこそ標準語と関西弁が混じってしまってる状態にあるからさ」
剛「うん」
光「なんかこう、ドラマにしても舞台にしても、セリフが、これたまに」
剛「たまにわからへんなるねえ」
光「あれ?これ、なんやこのイントネーション、なんやってなる時あるよね」
剛「標準語と一緒のやつあるもんな、こけたとか。うん」
光「こけた?」
剛「こけた」
光「あ~・・」
剛「こけるな、こけた。でも、コケタかと思ったら、いや違いますよみたいな」
光「こけた・・」
剛「え?なんですか?こけたです。こけたって関西弁やん」
光「うん」
剛「たまにあんねんそういうのが」
光「難しいよね」
剛「ちょっと、40ジジイとあと、まらかすって曲作ろうかな」
光「ふふ(笑)まらかすなのに、まらかすの音全く入ってない」
剛「入れないよ、それは」
光「んはははははは(笑)」
剛「ギロとかにする。まらかすは、その架空の国を書きますから。まらかす、また行ってみたい、あの国まらかすみたいな、うん」
光「なんかちょっと国っぽいよね、まらかす」
剛「で、このラジオでだべってたものが、音源化される、こういうのがやっぱり音楽だよね」
光「まあ、ラジオから発信してね」
剛「そうそう、ラジオはね、こういう可能性をいっぱい秘めてるもの」
光「まあ、確かにありますね」

ちょっと、フォークロアな曲調になるんでしょうね「まらかす」は(笑)
堂島くんに連絡しといた方がいいかな?
アレンジお願いしとく?www




剛「次のおたより、いきます?」
光「はい、いきますよ。曲のやつなんですけど、東京都もんちゃんさん『キンキのお二人は何のカップリングか覚えてますでしょうか』あ、ミゾレって曲、リクエストなさってるそうで、何のカップリングか覚えてますか?」
剛「いや、ミゾレ自体を・・わからん」
光「ミゾレってどんな曲・・オレ、たぶん好きな曲やわ、オレは」

覚えてないのに、好きなんかいw

剛「めちゃめちゃ溶けてますね、僕の頭の中で。何にも出てけーへん」
光「あの・・・冬っぽい曲、ま、ミゾレやからな、冬っぽいやつやんな。でもちょっとこう・・90年代後半のなんか・・電子ベースみたいな感じのが鳴ってへん?違うかな?」

覚えてないのに、具体的w


剛「・・・・全然。僕を見られても僕は全く記憶にないので」
光「ふふふふふ(笑)そうですか、ないですか『この曲を聞くたびに学生時代に真剣にお付き合いしていた彼氏を思い出します』」
剛「あ~、なるほどね」
光「『当時付き合う前に、カラオケに行ってこの曲を歌ってくれたのですが』彼氏さんが歌ったのかな」
剛「ありがたい」
光「『歌い終わったあとに、告白されました!!』」
剛「うぉー!!彼氏、ダサいことしてるやん」
光「ふふふふふ(笑)『歌詞のオリオンとアルテミスのように神話になれたらいいのに、に毎回キュンとします』」

「神話」のイントネーションもなんか変やったよ?
まらかす国の王子よ・・



剛「え・・そん・・ん~?」
光「え?そんな曲?・・やったかな『またライブで聞けるといいなあ』というね」
剛「検討しますけど、そういうぐらいやったら。ただ、聞くまでわからないです。聞いたらさすがに、あ~、やけど。タイトルだけで。で、もう一回言うけど、彼氏結構ダサいことしてるなあ」
光「ふふ(笑)歌い終わったあとに告白っていうね」
剛「出来る?歌ったあとに」
光「いやあ・・でも・・」
剛「めちゃめちゃハズいで!」
光「5×9=63歌ったあとに」
剛「いや、それは上手くいかないでしょ」
光「ふふふふふふ(笑)ちょっと・・ちょっとロマンチックな」
剛「それで上手くいくような子やったら、嫁候補でしょうね、逆に」
光「逆にね」
剛「はい、喜んで、言われたら」
光「そうね」
剛「ミゾレ歌って・・・」
光「どんなんやったかな?」←独り言ですね?w
剛「・・好きなんだ、付き合ってくれ・・まあでも、その空間にいる二人は、うん、アリなんやろなあ、なんかちょっとそういう、サプライズっていうかさあ・・」
光「まあでも、そういう思い出としてこの曲が生きてくれてるっていうのは、ありがたい」
剛「彼氏もだから、そういう記憶・・やもんね」
光「そうだろうね」
剛「この曲聞いたら、あんときハズいことしてたなあ、みたいな」
光「うん・・そうね。聞いてみますか」
剛「聞いてみましょうか、じゃ、ミゾレ?」
光「ミゾレ」
剛「KinKi Kidsで、ミゾレ、聴いてください」



『ミゾレ』

こちらは、2005年12月21日リリース
22枚目のシングル『SNOW! SNOW! SNOW!』のカップリングですね

当時ワタシは『ミゾレ』を聞いて
「剛さんの鼻声がたまらん(笑)」とだけ感想書いてました(爆)




光「まあ、ちょっと残念ながら自分の想像してたのとは違った曲だったんです、ふふふふふ(笑)」
剛「そんな感じでしたねえ」
光「我々、サビ聞いて、あぁ~~っ!こんな曲あったな」
剛「サビでようやくですわ、うん」
光「ただ、あの、ほんとに・・これいつぐらいの曲?・・・2005年かぁ・・・そうなんや」
剛「あ~、SNOW! SNOW! SNOW!」

カップリングだと教えてもらってるようです

光「まあちょっと、随分二人とも声の出し方がもう違いますね、この時」
剛「違いますね。いやあ、びっくりするくらい覚えてなかったですね」
光「そうですね」
剛「サビで、あぁ~・・っていう」
光「オレが思ってた、冬の曲ってなんやろ?思い出されへんねん(笑)」

知らんがな!(笑)

剛「なんやねん」
光「ちょっと思い出せないですね。ファンの人の方がよぉ知ってると思います」
剛「いやもうほんとそれはそうなんですよね」

いくらなんでも、光一さんがたぶん好きな冬の曲・・ってだけではわからないと思うんですけど、心当たりある人いるんですかね?
っていうか、それほんとにキンキの曲で間違いない?(笑)


光「ね、2005年かぁ~」
剛「いやこれだから、自分たちで作ってたら、まだ、あ~!とかはあるねんけど」
光「ライブで歌ったことあるかなあ?」
剛「歌ってないでしょ」
光「歌っ・・・てないかもしれんなあ」
剛「それはやっぱSNOW! SNOW! SNOW!歌いましょうにたぶんなってるから」
光「あ~・・そうねえ」
剛「うん、歌ってないと思いますね」
光「13年くらい前の曲・・ね」
剛「なるほどね」
光「ふぅ~ん」

光一さん納得いかない感じですけども
「メール」というスタッフの声が聞こえてますw

光「メール・・」
剛「メール読みましょうよ。もう~」
光「え~、愛知県のあかねさん『10代から一緒に過ごしてきた2人、お互いに相方が年を取ったなと感じることはありますか。逆に全く変わらないなと感じることはありますか』ということですね」
剛「もうちょっと経たないと、なん・・そういう感じ出てこないかなあ」
光「なんか、そうねぇ~」
剛「あんまり・・・」
光「まあ・・」
剛「年取ったなぁ~・・とか、思わへんからなあ」←ささやいてます。ほぼ独り言ですw
光「なんか、ただ、まあこれはよく言ってますけど、もちろん活動としては、ね?デビュー前を含めるともう20数年になるわけですけど。でも、その中で、実際に顔を合わせて一緒に仕事をしてる時間というのは、そう長くはない」
剛「ないからね、昔に比べるとね」
光「うん、その1年のうちでね。そうそう、だから、なんやろなあ・・こう・・みんなが、みなさんが思ってるほど・・なんやろ、変化に気づいたりとか、っていうのは、そこまで、そういう意識をして見てないっていうね」
剛「うん」
光「感じだと思うんですよね」
剛「そうですねー」
光「だから、そういった意味では、なんか10代のころから別にいい意味でも悪い意味でもっていうわけでもなく、なんか・・その時から別にそんなに変わってへんな」
剛「ん~」
光「・・っていう、感じ」
剛「感じでしか、とらえてないなあ」

変化を感じるほど真剣に相手を見てないんだろうな、たぶんw
ほら、奥さんの髪型の変化に気が付かないダンナ状態よ(爆)


光「ただ、年をとった・・」
剛「もうちょっととった時に、如実に何か出るかもしれないですけどね?」
光「うん・・・年を取った・・・なんやろな・・あるかぁ?ないな?」
剛「うん、パッと出てこないですねえ」
光「まあでも、アレやね、2005年だから、さっき聞いたミゾレっていう曲が13年前、二人とも声若いもんなあ」
剛「まあ、それはあるよね。ボーカル聞いて、ああ、若いなあとか、そういうのはありますね」
光「ね?13年前だと、に~~じゅう~~?オレが25とか?26ぐらいの時か」
剛「あ~・・それは若いな」
光「26ぐらい・・だと。でも、でももう成人はしてますからね、26。そのころと比べても声って変わるもんですね」
剛「ん~~。そうですね」

バケネコには、黄色い声じゃなくなったとかいうじゃないですか!
そういうことよ!!www


剛「続いてがですねえ、ぽむぽむさんでね、10代の方でね、大阪の方ですけど『光一君、剛君こんばんは、お二人のことが大好きなピッチピチの18歳です。突然ですが光一くんは20代の時は剛くんのことを剛と呼び捨てにしていましたが、ある時から君付けで呼ぶようになったと思いますが、でも決して剛と呼ばなくなったわけではなく、どこか使い分けてるような気がします。どのような基準で使い分けてるのか、ずっと気になっていたことなので、これを機に質問させてください』」
光「ふふっ(笑)」
剛「ですって」
光「なんの意識もないわぁ」
剛「だそうです」
光「ふははははははは(笑)別に使い分けてる気もないし・・なんか、例えばだけど、ある意味ほら、グループっていうのは、マネージャーも含めてそうだけど、ちょっと家族的意識みたいなところってあるじゃないですか」
剛「うん」
光「だから、その~・・他のね、他の会社、他のテレビ局さんとか、と話をする時に、スタッフの方と、剛はって言い方をしたり・・うーん、なんか別に改まった場所じゃなければ、いや、剛くんがねっていう言い方をしたり、そういう使い分けかなあ、どっちかというと。場によるというか・・うん。そう、TPOってやつです」
剛「じゃ、使い分けてるってことですね」
光「ま、そこまで意識はしてない・・」
剛「無意識の中の意識でね」
光「そうそうそうそう。なんかほら、やっぱり・・でも意外とそれ出来ない人って、い・・るやん。例えば同じ事務・・所・・の中でも、普通に考えてね、普通に・・・これ、普通だと思うんだけど、サラリーマンだったとしても、当然そうなんだけど、同じ会社であれば、上司であれ」
剛「うんうん」
光「外の人に対しては呼び捨てで普通に話をする」
剛「うちの何々は、というね」
光「そうそう。それが出来ない人って、意外と、いるんだよね。アレは、恥かしいですよね」
剛「ん~」
光「そういうTPO、です。んっふふふふ(笑)」
剛「なるほど」


これ、ワタシも気になってたんで、どんなもんヤ!にメールしたことあるんですが(笑)
そうか、何の意識もないのか・・・無意識か・・オートマティックか!


光「はい・・あっ、これ・・・えー、しゅさん」
剛「しゅさん」
光「うん『ジャニーズ食堂に行きましたか』という」
剛「ジャニーズ食堂ってなんですか?」
光「あの・・新しい事務所行ってへん?」
剛「ああ、行ってないです」
光「1回も?!」
剛「1回も行ってないです」
光「・・・・・・」
剛「行く用事ないでしょ?」
光「オレ、2回行った。あの、食堂は行ってへん、1回も」
剛「うん、オレは特に用事がないから行ってないですね」
光「打ち合わせで。タレントは無料で食べられるらしいんですけど。いや別にそんなとこ無料にしなくて・・いいんですけど(笑)ふふふふふ(笑)我々の意見としては(笑)」
剛「あの・・うん・・そうですね、そんなに興味ないですねえ」
光「例えば、仕事と仕事の合間、ちょっと間時間あいちゃったなあ、っていう時とかに、ご利用すれば・・」
剛「いやいや、絶対行かへんなあ」
光「でもなんか、ジュニアの子とかは、やっぱ結構使ってるらしい」
剛「ジュニアの子とかはいいと思うよ、ご飯タダで食べれたら」
光「ね」

そうですよ。もう40になるいい大人が無料の食堂でご飯食べないでください(笑)
んで、剛さんは、ジュニアの子をちゃんと食べさせてあげてくださいwww


剛「そしてねえ、えーっと?リクエスト?おおん、ビターショコラ、これも、あぁ~・・って、タイトル覚えてるけど」
光「あ~・・♪ビターショコラ~ みたいなやつ(笑)」

適当に歌ってるっぽい光一さんですが、果たしてこれが正解なのか
適当なのか、わからない、ワタシにはwww

剛「でも、最近じゃない?ビターショコラ」
光「♪らららら~~~ららんら~~・・・えっ?!そんな前?!」
剛「あれ?3,4年前ぐらいのイメージで言ってんけど・・・あぁ~~、じゃあ、10年ぐらい経ってるってこと?!」
光「でもSecret Code もそんな前なんだねえ」
剛「なんかねえ、悲しいのか嬉しいのかよくわからないんですけど『特に思い出はないんですが』」
光「なんやねん!」
剛「ヘビロテする曲なんですって。で、『もうすぐ40歳のお二人が歌われたらきっと色気が増してセクシーだなと思ってぜひいつかコンサートで歌ってください』」
光「なるほど。色気のある曲だよね、確か・・に・・。なんかこう、ビターショコラ、ショコラってちょっと可愛い感じあるやん」
剛「イマイチ覚えてないね、やっぱこういうのは」
光「そこが、ビターであって、ちょっと大人の・・色っぽさみたいな、ね、ビターショコラ」
剛「聞いてみましょうか。それでは、KinKi Kidsで、ビターショコラ聞いてください」



ビターショコラを聞きながら続く

| ラジオ | 16:11 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

>ゆきさん

コメントありがとうございます(*^^*)
これ、まだ4分の1くらいなので、まだまだ続きますよ!(笑)
頑張って読んでくださいね~~!

| のりこ | 2019/01/15 09:37 | URL |

ありがとうございます

都合でラジオ聞けなかったし、タイムフリーでも出来聞けない番組だったのでありがたいです
とても楽しませて頂きました
読むのにも時間掛かるのに文字起こしはさぞかし大変だったと思います
ありがとうございました

| ゆき | 2019/01/15 08:59 | URL | ≫ EDIT















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