DOMOTO★Kids

KinKi Kidsに関する独断と偏見と個人的ななんやかんや

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『ENDRECHERI』 大阪/Zepp Osaka Bayside 5/15【3】

そう言えば21日のどんなもんヤ!で「全裸の背中にETC」
引用したメールが読まれてましたよ。剛さんも思わずわろてしもてたけど(笑)
ワタシも鼻出たわ

ありがとうございます、東京のベルリンさん・・
アレかな?愛ゆえにで、遠距離の彼氏の相談した人かな?
どうしたんでしょうね?あの彼氏は・・・
どうでもいいか。

いやいや、まさかあの時のネタが、ここまで引っ張られるとは
思いもしませんでしたよ(笑)


というわけで、まだ先は長いので、さくさく行きましょう
MC中ですよ、まだ(笑)



ENDRECHERI TSUYOSHI DOMOTO 
大阪/Zepp Osaka Bayside





話ながらエフェクター踏んだので
そろそろ曲に行くのかな?と思ってるわけですが


「ライブ決まって、不安とは違うけど
ギター弾きながら歌う、同時にやってる感覚がなく、集中する

パフォーマンスとしてはどうか?
ステージ、大きくないところでなら・・」


って、話してる途中で、客席の方がざわざわ


「たおれちゃった?」

ああ、倒れちゃった人がいたみたいです。
ぎゅうぎゅうのスタンディングですしね

「パワーあげるね、だいじょうぶだー」

しむけん風味のパワーをあげるエンドリさん


「僕の短パンで・・・倒れた?

待ってるからな、休憩したら戻ってこいよ」



運ばれていくお客さんに、イケボで語りかけてる。うらやましい
(ワタシも、間近で短パン姿見て鼻血出して倒れたい)


そんな様子を見守っていたエンドリさん

「幽霊見たかと思った、びっくりした!!」

いや、急にそんなこと言われたらこっちがビックリする!!(笑)
カメラさんが気配を消して、前をすーっと通ったのにびっくりしたらしい

そういや2階からも固定で撮影してましたし
結構カメラ入ってましたんで、DVDになるかな


「すごいびっくりした
ジンマシンでてきたかと思った」


びっくりしてジンマシン出てきたのか・・
ジンマシンが出てきたのかと思ってびっくりしたのか?
(どうでもいいなw)



「おもしろいですね、ファンクミュージック

うるさいもんね、時代が。疲れません?」


ポケットに手をいれつつ語ってます。
思えば、調節する機械がポケットにあったのかな??


「自分で自分の首締める方向に。めんどくさい時代

それを否定すると、やーやー言う

正義のようで悪っていう正義、めんどくさい時代


そんな中で短パンはいてます



真面目な話してるかと思ったら
短パンで落とすという(笑)



「これがセクハラだと言われたらどうしようもない」

(誰も言うてへんがなwww)


「指先まで隠して、顔も隠す?人によりけりでしょ?
男性差別ですよ


え?どうした、何があった?
昨今のニュースのことですか?

「色々考えて生きてるんですよ」


「奈良で生まれたんで・・・

市内で生まれたんで!

平和しかない、僕には」



市内を強調するエンドリさん
斑鳩の横の先輩方、すーっと、斑鳩さんから離れてます(笑)


スタンドマイクに手をかけながらしゃべってるエンドリさん


「平和が一番と思ってるけど
傷つけられてめんどくさいけど

今日はハッピーになれるように」


「駆け抜けていきますんで、

みなさん大変ですよね」

後ろ向いて、ミュージシャンの皆さんに向かって言うてますが


渉「でも、あなたが歌うんだよ」


渉の!・・この可愛い言い方!!内容も話し方も!
大変なのは、一緒だよって。
ここが一番印象に残った!(爆)

うーん、やっぱエンドリさんの周りに集まってるのは
変わった人が多いけど(笑)
ものすごく優しくて可愛い人ばっかりなんだなあ


「よく指動くね、すごいなと思って

この人達(←ミュージシャン)の音を聞けるのは幸せ
全身に浴びて・・」


ほんまそれ!エンドリさんのバンドは、一流ミュージシャンばっかりで
この人達の音が聞けるだけでもかなりヒャッホー!ですから!

・・と、思ってたら、あ、また倒れた人が。


「僕の、どの発言が?!」


言うてますけど、発言よりは短パンかな?(笑)

「気つけや」

優しい言葉をかけてるエンドリさん
会場ざわざわしておりますが、倒れた人が運び出されるのを
しばしステージで待ってるわけですが


「僕の足のアザをまじまじとみないで

セクハラですよ」


そら最前列の人は、ここぞとばかりにガンミしますわなー(笑)


「今日誕生日?関係ない!」

「足可愛い?めっちゃしゃべるな」



最前の人が話しかけてくるのを、逆ギレ風味で返してたエンドリさんですが
足にジンマシン出てるのか聞かれて

「あ、これは傷やわ、これはさされた」

普通に会話してもうてる

「なんやねん、ここの3人
アルフィーよりしゃべる」


最前の人に絡まれたのでステージ移動してますが

「ほら、疲れて出てきてる」

とうとうスティーブさんが退屈して前に出てきてるわ(笑)
絡んで欲しかったのね


「このあと、あの子出てくるんで」


おお!!あの子も出てくるんですね?!

あの子っていうと、クーさん(sankaku)ですけども
後ろにいた人は、まだ初心者だったのか
あの子って誰?あの子って誰?!と焦ってましたよ(笑)



「駆け抜けるんで」

半分後ろ向いて、バンドメンバーに向かって語りかけて後半戦



『SANKAFUNK』

三角のスクリーンには歌うsankakuアニメーション、可愛いっす!

トライアングル~ のところでは
両手で三角作って頭の上で踊らせるわけですが
これ、一歩間違えると気功砲やんw

渉と向かい合わせでギター弾いてるエンドリさん

リズムがだんだん速くなっていく~~


『舌 VENOM』

この曲は、sankakuが歌うので、エンドリさんはコーラスしか歌いませんよ(笑)

スクリーンのsankakuはしっかり舌出して歌ってるわ、可愛い

このアニメーションのイラストもエンドリさんが描いたのかなあ


『Ancient fish』

E・N・D・R・E・・・と歌うたびに
ENDRECHERIが光っております

ミュージシャンのソロが入りつつ盛りあがる~~
と、思ってたら、おおおお!タケちゃんのフリースタイルが!

雑誌に、ライブでタケちゃんにラップやらせるみたいなことを書いてたけど
ここできましたか!

タケちゃんのラップもものすごく上手いわけではないのに
オーディエンスもC&Rに慣れてないんで
ちょいちょいすれ違うのがおもしろかったですよ

なんでもかんでもレスポンスしちゃうから(笑)
ラップで注意されたよねw


ファンクがオリコン1位になったのはENDRECHERIだけ!とか

かわ島がサックス持ってやってきた

どこに来たー? ←コール

おーさか! ←レスポンス

をやって、かわ島さん引っぱり出してサックスソロがあったり

なんかいっぱいやったけど、めっちゃ楽しかったなー

タケちゃんがラッパーになってるんで
剛さんがギターのカッティングしてるわ


16日は「感じること~感じること~」が長かったタケちゃん(笑)

あとでエンドリさんにいじられることになりますw


そして次の曲・・?

うーーーわーーーーー!!!

『Blue Berry』

天を指さすポーズで!

マジか!!!テンション上がりまくる!!

アレンジというかメロディライン?リアレンジされて
歌い方も相まって、押さえた感じになってましたよ

ワタクシ身体が自然に動く、タンク仕様になってますよ。
同じように動いてしまってる人達、仲間ですね(笑)

スモークも出てたな~

指でカウントを示すのも健在
・・・しかし、見えない、イマイチ見えない(爆)

音を小さく静かに押さえさせたり
お尻向けてフリフリして歓声浴びたり

金管のコーダに続けて
shamanipponのイントロ!!・・・

と、思ったら、15日はワンフレーズだけで終わったけども
それが盛りあがったからと、16日はそのままshamanipponやったんですよ!

いやー、あのshamanipponのフレーズは無条件で盛りあがる
(ここらへんだいたい無条件で盛りあがってるけどw)



だって、次のイントロだけで、上がりすぎるエンドリの申し子達
何の曲か考える前に、身体が動いてる(笑)

目の前にはタンクの風景が蘇ってる!!

『Chance Comes Knocking』

うわーうわーうわー、マジかーーーー!!!!

突発性難聴を患ってから、もう当分は、あるいは二度と
一緒にハイヤー出来る日がこないかとすら思っていたのに!
こんなに早く、ハイヤー出来るなんてー!
もう、うるうるしちゃったよ、こんなアゲアゲな曲で(笑)

涙のハイヤーだったわ!!

エンドリさんの歌声も、力強さも、なんら遜色なく
さらに、ハイヤーの合間に、歌うように煽る

「もっとこっちにおいで」

だとか

「火星に行こう」

だとか

「もっともっともっと、みんなでいこう」

だとか

エロさ100万倍界王拳!!


16日は、「宇宙にいこう」で火星じゃなくなってましたけども。
火星好きだよね、剛さん。
火星に好きな人でもいるんですか?


駆け抜けて、一転、

『シンジルとウラギル』

上がったテンションをしみじみと納めながら

時々ポケットに手をいれながら
ハンドマイクを握りしめるように歌う

歌声は力強く、儚く艶やか



スティーブさん、シェイカー振ってるのが可愛かったな

上から見てるとオーディエンスが全体的に揺れてるのかと思ったら
波打つようなライティングだった・・


そしてバンドメンバーが楽器を置いてはけるから
あれ、これで終わりかな?・・と思ってたら
エンドリさんが、ぺこっとお辞儀してはけていかれましたわ。
あ、本編終了ですね。

16日は、何も言わず何もせず、さーっと誰もいなくなりましたよ。

アンコールの手拍子しながら、続く

| 剛ソロ | 19:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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